板倉の家プラン例
JACホームページにて
板倉の家プラン例ページを新設しました。
27.5坪の大き過ぎず小さ過ぎない「ほどよい大きさ」プランを二つ掲載しています。
夫婦二人の『これからの生活』や個人空間で趣味を楽しむ豊かな生活、ペットとの生活などを想定しました。
板倉の家プラン例ページ
踏み石直し

鳶が踏み石のぐらつきを直してます。
カタカタしていたそうで。
しっかり直りましたが
かなり微妙なズレだったようで実は結構苦戦してました。 ![]()
湿気対策
鎌倉の某邸でダイキンの「ルームドライヤー」を設置しました。
床下の収納庫に調湿炭とスノコを敷きましたが、なかなか湿気っぽさが取れず、ダイキンの「ルームドライヤー」という除湿器を設置。
一日10リットルの除湿能力で、湿気た空気は外気に放出し、乾いた空気を室内に循環させます。
水捨て不要です。
鎌倉は海と山に囲まれ、とても湿気が多い地域です。床下に限らず、家の湿気には注意が必要です。
浴室の改修
大場町の現場で築40年程の家の浴室改修工事をしています。
浴室のつくりは築年数によって異なるが、ユニットバスが多く使われだしたのが約10年前。
10年以上前になると、床、壁はタイル張りで浴槽が鋳物ホーローの和洋折衷型。あるいはそれ以上前になるといわゆるバランス釜になる。
今回の場合はこの和洋折衷タイプ。
年期の入ったタイルの色とパターンは昭和の面影が残る青のドット。
毎日使うものを40年も使い続けていれば、いくら使い勝手が悪くとも知らずと愛着が湧くものだと思う。
今回の工事に当たってもかなり悩まれたと思う。
40年間毎日使い続けた浴室への「愛着」をとるか
使い勝手も断熱性も良い最新設備の「住環境」をとるか
今回は「住環境」を優先された住まい手様が120%満足できるように
責任を持って工事をしなければ・・・![]()
夏季休暇のご案内
拝啓 盛夏の候、皆様方におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、誠に勝手ながら弊社では、8月13日(土)~8月18日(木)までを夏期休業期間とさせていただきます。
皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。
長期連休中は帰省される方も多いかと思います。事故等十分お気を付けになって、有意義な休暇をお過ごし下さいませ。
金魚産まれた
(^-^*)/タクヤです。
池の金魚が産卵したので、稚魚たちを別の水槽に移しました。
稚魚は数え切れないほどいますが、その中で生き残るのはほんの数匹
なんですね。

稚魚たちを見習って僕ももお仕事がんばりますo(`・ω・´)○
郷の家ページに「A-05S」を追加しました!
詳細ページはこちらです⇒A-05S
今回追加したA-05Sは延床面積28坪のプランです。
ご夫婦の二人住まいには十分の大きさです。
2階のスペースに間仕切り壁を追加すれば
子供部屋もできます。
他のプランも是非覗いてみてください!
エコポイントについて
こんにちは!(^-^*)/
今後、新築またはリフォームをご検討の方々には重要なお知らせ。
リフォームについては特に断熱、バリアフリー等の改修を計画されている方。
「住宅エコポイント」が発行される工事の対象期間が短縮されることになりました
以下、エコポイント事務局ホームページより↓↓↓↓↓
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住宅エコポイントが発行される工事の対象期間
<変更前>平成23年12月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事
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<変更後>平成23年7月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事
※対象期間を短縮することにより、期間中に着工・着手した対象工事については、すべてポイントを発行できるものと考えておりますが、万が一、ポイント申請期限までに申請額が予算額に達した場合は、その時点でポイント発行を終了することとなります。
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以上、詳しくは ⇒ 住宅エコポイント事務局
折半屋根の塗装
(^-^*)/タクヤです。
折半屋根とは金属屋根の一種で、よく長尺のアパートの屋根なんかに使われます。
今回のこれもアパートです。オーナーさんからご依頼いただきました。
下地処理して、錆止め塗って、ボルトキャップして、上塗り、上塗り。
アパートにも定期的なメンテナンスが不可欠ですね!![]()
郷の家ページに「基本仕様」「プラン集」を追加しました!
こんにちは(^-^*)/
JACのホームページにて「郷の家」ページをさらに更新しました!
今回は「基本仕様」「プラン集」を追加しました!
今後さらにあたらしいプランを追加していく予定ですので、気になる方は是非チェックしていってください!![]()
こちらから!↓↓↓↓↓
郷の家

ちょっと寄り道
朝一で以前内装リフォームした相模原のH様邸の検査にうかがって、帰り道に少し寄り道。
平成7年に施工した長徳寺様。
客殿の新築です。

こういう純粋な日本建築を見ると改めてその美しさを感じる。
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